赤外線

読み方: せきがいせん
意味: 目には見えないが、熱を感じることができる電磁波の一種。波長が長く、可視光線の外側に位置している。電気機器や太陽からの熱を感知するのに利用される。
類語: 赤外放射
例文: リモコンの赤外線センサーが故障しています。
太陽光の中には赤外線も含まれています。